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報告事項および協議事項 いわき市介護保険運営協議会について(平成24年度~平成26年度) | いわき市役所

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全文

(1)

最重点施策の取組み状況について

・・・・・・ 1 頁

・地域見守りネットワークの構築

・高齢者権利擁護対策の推進

・被災高齢者への支援

次期計画策定に向けたアンケートについて

・・・・・・ 3 頁

地域密着型サービスの指定について

(当日配布)

平成 25 年 11 月 13 日

(2)

議事1】

最重点施策の取組み状況について

① 区長等地区代表者へのP R (研修会等の開催) ◎ ○ 「高齢者見守り隊」の立上げ状況 ② 既存の活動団体への支援     

 ・ 活動報告会・意見交換会などの開催

 ・ 実施地区:14地区(平成25年11月5日現在) ※ 詳細別紙 《地区別内訳》  《年度別立上げ数》

  平地区  :3か所 平成21年度:2地区   勿来地区:1か所 平成22年度:1地区 ④ 他の事業との連携   常磐地区:1か所 平成23年度:3地区  ・ 介護事業やいきがい活動との連携等   内郷地区:3か所 平成24年度:4地区   四倉地区:1か所 平成25年度:4地区 ⑤ 民間企業等との協力によるネットワーク拡大 ◎   好間地区:2か所

  小川地区:2か所   遠野地区:1か所

○ 認知症高齢者に対する支援について

○  民間企業等との協力によるネットワーク拡大について

① 地区保健福祉センターの機能向上 ◎ ○  地区保健福祉センターの機能向上について

 ・ 事例検討会を行ったケース等を基に今後事例集を作成予定。 ② 提言に基づくセンター設置に向けた具体的取組み ◎

 ・ 行政計画への位置づけ ○  権利擁護支援を行うセンターの設置に向けた取組みについて  ・ 関係機関・団体等との協議、調整  など

① 訪問活動による生活状況把握と情報・支援の提供 ◎ ○  被災高齢者に対する見守り・声かけ訪問等の状況について  ・ タブレット端末の有効活用

② 見守り訪問・サロンの継続

○  サロン等の開催状況

  最重点施策

地域見守りネット ワークの構築

高齢者権利擁護 対策の推進

平成25年度の取組事項(※ ◎ 印は重点取組事項)

 ・ 長期的には「地域による見守り」に移行していくため、 住民組織や地域関係者、関係機関等と連携を図る。 ③ 地域における見守り体制の構築

被災高齢者への 支援

平成25年度 進捗状況

③ 認知症高齢者に対する支援システムの一つとしても機 能するような働きかけ ◎

 ・ 高齢者の状態変化等に応じて、必要な支援や情報を 提供していく。

 ・ 孤立や閉じこもりの予防

 ・ 研修会の開催、対応事例集や成年後見制度利用支援 に関するマニュアル等の作成。

 ・ 「あんしん見守りネットワーク活動事業」を平成21年度より実施。モ デル事業期間を経て平成24年度より本格実施。年5ヵ所程度の地区で 「高齢者見守り隊」の立上げを目指している。

○  区長等地区代表者へのP R 、既存活動団体意見交換会の開催につ いて

 ・ 本年度中に区長等に向けた活動事例発表会、

  見守り隊長等活動者間による活動事例・意見交換会を開催予定

 ・ 見守り隊に認知症サポーター養成講座受講を推進していく     (見守り隊のうち認知症サポーター養成講座:6隊/ 14隊)

 ・ 平成25年4月に「いわき市成年後見制度利用支援ネットワーク運営 協議会」よりセンター設置に関する提言を受ける。

・ まちかど相談薬局、郵便外務職員による声かけなど既存   ネットワークの強化を図る。

・ 平成26年度末以降、災害公営住宅への転居が進んでいくことから、 社会福祉協議会と連携を図りながら、地域による見守り体制の構築に向 けた取組みを検討していく。

 ・ 地区保健福祉センター職員等を対象にした虐待対応研修会、事例 検討会を開催(本年度2回開催済み)

○  地域における見守り体制の構築

 ・ 提言の内容を踏まえながら、センター設置に向けた庁内協議を 行っている。

 ・ 地域包括支援センターに14名の見守り推進員を配置し、社会福祉 協議会と連携を図りながら居宅訪問による声かけ・生活相談対応を実 施。(9月末時点対象高齢者数:1, 818世帯・2, 532人)

 ・ タブレット端末を用いた支援システムを平成25年3月より導入。簡易 ストレスチェックのほかインターネットを活用した情報提供に利用してい る。

 ・ 仮設住宅及び雇用促進住宅の集会所で開催しているほか、地域 の公民館、集会所において開催。(9月末時点開催か所数:21か所)

【提言の概要】

・ センターの機能は権利擁護・成年後見制度利用支援に関する

「普及啓発」「総合相談」「専門的支援」「ネットワーク運営」「人材育 成」とする。

・ 組織体制は「センター事務局」に加え「センター運営委員会」「事

例検討委員会」を置く。

・ センター設置に併せ、関係する付属機関の再編、行政内部での

組織横断的対応、児童・女性の権利擁護への対応についても検討

(3)

2

(別紙資料)あ んしん見守りネットワーク活動 事業の実施地区(H25. 11. 5 現在)

活動地区

活動開始 (結団式)

隊員数 主な活動 1

下平窪地区

H21.9.9 73名

・一人暮らし等高齢者宅をグループ単位で訪問 ・意見交換会

・認知症サポーター養成講座受講

・会報を作成し、配布しながら高齢者宅を訪問 2

内郷 宮一区

H21.9.17 45名

・意見交換会

・防災士を講師に招き、防災について研修を実施 ・認知症サポーター養成講座受講

四倉 新町地区

H23.1.26 52名

・回覧板を利用した地区内へのPR ・認知症サポーター養成講座受講 ・意見交換会

常磐 釜ノ前地区

H23.5.22 58名

・グループ編成し、見守り活動を実施 ・意見交換会

5 平

中平窪地区

H24.1.27 23名

・意見交換会

・認知症サポーター養成講座受講

好間 下好間地区

H24.3.17

210名 ※ 協力団体

95団体

・定例会開催(防犯防災福祉マップ作成、情報の共 有、交流会の開催)

小川町 江田地区

H24.7.17 20名

・意見交換会

・定期的なサロンの開催 ・認知症サポーター養成講座 8

好間町上好間 田 代 ・沼 平 地 区

H24.11.18

11名 ※ 協力団体

95団体

・要援護者マップづくり

・高齢者の戸別訪問による見守り活動 ・下好間地区の定例会へ参加し情報共有 ・意見交換会

9 内郷宮二区 H25.3.15 126名

・要援護者マップづくり ・意見交換会

10

内 郷 御台 境 二 区

H25.3.17 14名

・要援護者マップづくり ・意見交換会

11 平赤沼地区 H25.4.6 34名

・要援護者マップづくり ・意見交換会

12 勿来町

九面地区

H25.10.17

34名 ※ 協力団体

1団体

・要援護者マップづくり ・意見交換会

13 小川町

上平地区

H25.10.19 12名

・意見交換会

・認知症サポーター養成講座受講

14 遠野町

下根本地区

H25.11.2 30名

・意見交換会 見守り協力員 計742名

(地区別)

平地区 3か所

勿来地区 1か所

常磐地区 1か所

内郷地区 3か所

四倉地区 1か所

好間地区 2か所

小川地区 2か所

遠野地区 1か所

(結団数)

平成21年度 2地区

平成22年度 1地区

平成23年度 3地区

平成24年度 4地区

(4)

3

【議事2】

次期計画策定に向けたアンケートについて

市高齢者保健福祉計画は、老人福祉法及び介護保険法に基づき、「市町村老 人福祉計画」 と「市町村 介護保険事 業計画」 を一体的な ものとし て策定する 法定計画であり、本計画には、

① 市高齢者保健福祉施策の基本理念、基本構想、施策展開の方向性 ② 計画期間における介護保険給付サービスの見込み量

③ 計画期間におけるサービス基盤の整備目標 ④ 介護保険事業にかかる給付費の見込み

⑤ 計画期間における介護保険第1号被保険者保険料の設定 といった内容を定めている。

当該計画の計 画期間は3 年を1期 としてお り、現行の 「第6次 市高齢者保 健福祉計画」は、平成 24 年度から 26 年度までとなっているため、平成 26 年 度において平成 27 年度から 29 年度までを新たな計画期間とする次期計画を 策定する必要 があること から、事 前に本年度 において 高齢者意識 調査(アン ケート)を実施するものである。

なお、現行計画は「団塊の世代」が後期高齢者となる 2025 年(平成 37 年) に向けた最初 の計画とな っており 、次期計画 において も現行計画 の「最重点 施策」を引き継ぐことを基本として、2025 年(平成 37 年)を見据えた計画と しての位置付けとなるものである。

⑴ 基本的な考え方

① 希望する生活(暮らし)について

介護保険制度は、高齢者本人による自己選択を基本としている。 このため、高 齢者本人 は「どこ でどのよ うに暮ら したいと 考えている のか」につい て前回と 同様に確 認し、調査 結果につ いて比較 検討するこ とで、今後における施策の方向付けに反映する考えである。

② 10 年後の将来像について

(5)

4

③ 介護予防への意識について

誰もが「健康 長寿」を 願ってお り、本市 としても 、可能な 限り「元気 で長生き」できるよう保健・福祉・医療等の施策の推進を図っているが、 被保険者の方 等が、自 身の健康 をどのよう に捉え、 その維持 のためにど のようなこと に取り組 んでいる のか確認す るととも に、要介 護(支援) 者については 、現在の 身体状況 を維持・改 善するこ との意識 、そのため の取り組みな どについ て確認す ることによ り、今後 における 介護予防に 係る施策の展開等に役立てる考えである。

④ 物忘れの具体的症状について

今後も高齢化の進行に伴い、認知症高齢者の増加が見込まれる。 このため、高 齢者の方 が現在ど のような 認知症的 症状を抱 え、どうい う環境の下で 生活して いるか、 また、家庭 の中で認 知症高齢 者をケアす る上での問題 は何か、 ケアを継 続するため にどのよ うな事業 が必要なの かなどについ て確認す ることに より、今後 における 認知症ケ アに係る施 策の展開等に役立てる考えである。

⑤ 一人暮らし高齢者の生活状況について

今後、核家族 化の進行 をもとに 、高齢者 のみ世帯 、一人暮 らし高齢者 の更なる増加が見込まれる。

このため、一 人暮らし 高齢者の 方が現在 どういっ た環境の 下で生活し ているか、ま た、どの ような問 題を抱えて いるか( 例:外出 可能、外出 が困難になりつつある、要介護状態)等を把握する必要がある。

また、これら を改善す るために 何を必要 としてい るのかな どについて 確認すること により、 今後にお ける一人暮 らし高齢 者に係る 施策の展開 等に役立てる考えである。

⑥ 高齢者保健福祉施策への評価について

高齢 化の進行や 単身高齢者 世帯の増加 等の社会 情勢の変化 と併せ、高 齢者ニーズについても変化していくものと考えられる。

(6)

⑵ 調査概要

○ 調査対象者及び調査方法等

調査名

介 護保険 居宅サ ービス 利 用者調 査

介 護保険 居宅サ ービス 未 利用者 調査

第 1号被 保険者 ( 一般高 齢者) 調査

第2号被保険者調査

( 健康づ くりと 高齢者 介護に 関する 意 識調査 )

介 護支援 専門員 調査 日 常生活 圏域ニ ーズ調 査

対 象

・ 平成25年11月1日時点 に要介護(支

援)認定を受けている方

・500人(前回と同数)

・ 平成25年11月1日時点に要介護(支

援)認定を受けている方で、平成25年7

月から9月までにサービスをご利用になら

なかった方

・500人(前回と同数)

・ 平成25年11月1 日現在、いわき市在

住の65歳以上の方

・1,500人(前回と同数)

・ 平成25年11月1日現在、いわき市在

住の40∼64歳の方

・1,500人(前回と同数)

・ いわき市介護支援専門員 連絡協議会会

・ 約300人

・ 既存の基本チェックリストによる調査結果

の集計、分析に代える

調査客体の 抽出方法

・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 全会員 −

調査方法

・ 介護 支 援専 門 員 による訪 問 聞き取 り調

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

調査期間 ・ 平成26年1月∼3月 ・ 平成26年1月∼3月 ・ 平成26年1月∼3月 ・ 平成26年1月∼3月 ・ 平成26年1月∼3月 −

主な 調査内容

○ 今後の利用意向

・ 今後どのような生活を送りたいか

・ 居宅・施設サービスの利用意向

○ 身体の改善状況

・ どのようなサービスが効果があったか

○ 必要だと思うサービス

・ 介護予防サービスの需要把握

○ サービス未利用の理由

・ 現状の把握

○ 今後の利用意向

・ 今後どのような生活を送りたいか

・ 居宅・施設サービスの利用意向

○ 介護予防に関する意識

・ 介護予防サービスの需要把握

○ 介護が必要になった場合の利用意向

・ 今後どのような生活を送りたいか

・ 居宅・施設サービスの利用意向

○ 介護予防に関する知識

・ 介護予防サービスの需要把握

・ 10 年後のライフスタイル等

・ 65 歳未満の方の家族同居・独居など

老後に対する考え方の把握 等

○ 介護が必要になった場合の利用意向

・ 今後どのような生活を送りたいか

・ 居宅・施設サービスの利用意向

○ 介護予防に関する知識

・ 介護予防サービスの需要把握

・ 10 年後のライフスタイル等

・ 65 歳未満の方の家族同居・独居など

老後に対する考え方の把握 等

○ 業務を行う上での課題

・ 現状の把握

○ 一般高齢者福祉事業の評価

・ 現状の満足度

※ 日常生活圏域ニーズ調査について

日 常生活 圏域ニ ーズ調 査(以下 、「ニー ズ調査 」という 。)の目 的とし ては 、高 齢者の 身体機 能の状 況 、閉 じこも り 、認知 症等の リスク 要因や 世帯状 況など 地域の 高齢者 の状況 を把握 した上 で 、日常 生活圏 域ごと に地域が 抱える 課題に 対

応 したサ ービス や事業 の目標 設定を 行い、 計画に 位置づ ける など計 画策定 に活用 すると ともに 、調査 により 把握され たリス クのあ る高齢 者に対 する介 護予防 事業へ の誘導 など の支援 を行う ことと されて いる。

国にお いては、 第5 期計画 より、ニ ーズ調 査を実 施し計 画策定 に活用 するこ とを推 奨して おり、 また、サ ービス見 込量の 推計に 係る国 のワー クシー ト作成 におい ても基 礎資 料とな ると考 えられ ていた ことか ら、本市 におい ても、第 5期

計 画策定 時(平 成 23 年度 )にニ ーズ調 査を実 施した 。

しかし ながら、 国のワ ークシ ート作 成にお いてニ ーズ 調査の 結果は 必須項 目とし て位置 づけら れなか ったこ とに加 え、介護 予防事 業への 誘導と いう目 的・調査 票の内 容は、 本市に おいて 実施し ている 基本チ ェック リスト を活用し た介護

予 防の対 象者把 握のた めの取 組みの 目的・ 調査内 容と重 複する 部分が 多くな ってい る。また 、基本 チェッ クリス トに よる調 査の結 果につ いては 、今後 地域ご との傾 向の分 析も予 定して おり、基 本チェ ックリ スト による 調査と、 現計 画策定

時 に実施 したニ ーズ調 査との 結果の 比較も 可能で あるこ とか ら、次 期計画 策定に おいて 、ニー ズ調査 を実施 する必要 性は低 いと考 えられ る。

こ れらの 理由か ら、本 市にお いては 次期計 画策定 におい てニ ーズ調 査を既 存の基 本チェ ックリ ストに よる調 査結果の 集計、 分析に 代える ことと し、必 要に応 じ高齢 者意識 調査 に質問 項目を 追加す るなど の対応 をとる ことと したい。

【参 考】前回の調査対象者及び調査方法等

調査名

介 護保険 居宅サ ービス 利 用者調 査

介 護保険 居宅サ ービス 未 利用者 調査

第 1号被 保険者 ( 一般高 齢者) 調査

第2号被保険者調査

( 健康づ くりと 高齢者 介護に 関する 意 識調査 )

介 護支援 専門員 調査 日 常生活 圏域ニ ーズ調 査

調査対象 人数

・ 平成23年8月1日時点に要介護(要

支援)認定を受けている方 ・ 500人

・ 平成23年8月1日時点に要介護(支

援)認定を受けている 方で、平成 23

年4∼6月にサービスをご利用になら

なかった方 ・ 500人

・ 平成23年8月1日現在、いわき市在

住の65歳以上の方

・ 1,500人

・ 平成23年8月1日現在、いわき市在

住の40∼64歳の方

・ 1,500人

・ いわき市 介護支援 専門員連 絡協議会

会員 ・ 291人

・ 平成23年8月1日現在、いわき市在

住の65歳以上の方

・ 1,500人 調査客体の

抽出方法

・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 無作為抽出 ・ 全会員 ・ 無作為抽出

調査方法

・ 介護支援 専門員に よる訪問 聞き取り

調査

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

・ アンケート

(郵送配布、郵送回収)

回収数 (回収率)

・ 466件(93.2%) ・ 285件(57.0%) ・ 1,000件(66.7%) ・ 789件(52.6%) ・ 132件(45.4%) ・ 1,082件(72.1%)

調査期間 ・ 平成23年9月∼10月 ・ 平成23年9月∼10月 ・ 平成23年9月∼10月 ・ 平成23年9月∼10月 ・ 平成23年9月∼10月 ・ 平成23年9月∼10月

主な 調査内容

・ 今後の利用意向

・ 身体の改善状況

・ 必要だと思うサービス 等

・ サービス未利用の理由

・ 今後の利用意向

・ 介護予防に関する意識 等

・ 介護が必要になった場合の利用意向

・ 介護予防に関する知識 等

・ 介護が必要になった場合の利用意向

・ 介護予防に関する知識 等

・ 業務を行う上での課題

・ 一般高齢者福祉事業に対する評価

・ 日常生活の状況

・ 社会参加の意欲

参照

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